洋画SFアクション!クリーチャーを海兵隊が殲滅「DOOM」

DOOM

今回はゲームが原作のSFアクション映画を見たんで記事を書いていきたいと思います!

若かりしドウェイン・ジョンソンも出演しています(笑)※記事投稿2021年2月3日

追記(2021年2月4日)
・2作目のDOOMアナイアレーションについても記事をかいてます!気になったかたは読んでみてください

感想、解説(※ネタバレ含みます)

アクションはまあまあだったけど内容がなー

あえて点数をつけさせてもらうと70点

偉そうなんですけど、ストーリーの作り込みが、、、
途中でだれて話しの内容はどーでもよくなってきてしまう、なのでクリーチャーとのアクションシーンだけはしっかりしてくれと思えてくるほどです!

実際アクションシーンはわりとおもしろかったのでそこに救われましたw

本編尺が110分くらいあるのでこれでアクションまでダメだったらと思うと、、、

この映画を見ようと思ったのには理由がありまして、
出演しているドウェイン・ジョンソンカール・アーバンはけっこう好きな俳優なんでそれで見てみたわけです!

ロックとカールアーバン

この映画の見どころ

本編ラストで見れるドウェイン・ジョンソンVSカール・アーバンという対戦が見どころで、
このふたりの格闘アクションシーンはおすすめできます。
クリーチャー相手には銃を使ってのアクションシーンですが、ドウェイン・ジョンソンVSカール・アーバンは素手、ナイフでの格闘戦なので見応え十分!

ちょっと解説

ふたりともおなじ海兵隊員なのにタイマンバトルになります。
なぜなのか?
映画本編ではドウェイン・ジョンソンが悪でカールアーバンが善という構図。

本編を見ていると、ドウェイン・ジョンソン演じるサージがだんだん気性が荒っぽくなってきてさらには命令をきかない部下を殺してしまったりするんですが、サージっていったいなんなの?状態。
もともとそういう人間性なのかそれともどっかの裏の組織からの回し者なのか?

ドウェインジョンソン

そういうことを想像はさせるんですが、本編でそこらへんの話しがまったくないのでサージというキャラがよくわからん(笑)そういうところの作り込みもなー。。

まとめに入っちゃいますが、
いろいろと言いたい事もあるSF映画ですが、アクションはわりとおもしろいので興味がある人は一度見てみてはいかがでしょう!

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制作年2005年
制作国アメリカ
本編時間105分
監督アンジェイ・バー、コウィアク
出演カール・アーバン、ドウェイン・ジョンソン、ロザムンド・パイク

あらすじ、ストーリー

火星にいる研究チームから緊急の救援要請が入る、危険レベルは超緊急のコード・レッド状態。

救出と危険排除のために選ばれたのは海兵隊特殊部隊の7名、リーダーのサージ(ドウェイン・ジョンソン)に優秀な兵士リーパー(カール・アーバン)その他の兵士も優秀ぞろい。

海兵隊

部隊は転送システムで火星に転送される、部隊は施設に入ると救援要請があった場所まで超厳戒態勢で移動。

そして救援要請をだした博士に出会うが血だらけで正気を失っていた。
さらに未知なる生物で恐ろしい姿のクリーチャーに遭遇し部隊員も殺されていく。

クリーチャー

超異常そして超危険事態を感じる海兵隊員たち、、、
それでも勇敢な兵士たちは危険排除のために動き出す。

いったい恐ろしいクリーチャーはなんなのか?
なぜこんな事態になってしまったのか?

「DOOM」予告
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